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今週の指標・休場
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- 今月から4期の添削動画が始まった。
3月20日に入塾して3月30日から環境認識・トレード日誌を書き始めた。
1通貨ペアだけでも時間はかかるし、何を書けばいいのかもよくわからなかった。
5月から始まるまでの1ヶ月間は練習期間として習慣化できることを目標にした。
今週の振り返り
- 塾長に2回目の添削をしてもらい、先週指摘されたことを意識して環境認識・トレード日誌を書いた。
ダウカウントや方向判断、勢力の認識もできていると言ってもらえた。 - テクニカルが出たからといって買ったり売ったりするのではなく、チャートの左を見て長いヒゲや乱高下がないかなど市場参加者の心理を読んでいかなければいけない。
- エントリーポイントに関して1時間足がトレンド転換シグナルが出ないとエントリーできないと思っていたが、存在確認をした後であれば高値安値越えでエントリーできることが分かった。
- 5月13日のEURUSDで自分が書いたダウカウントではエントリー出来なかったが、違うダウカウントを書くことが出来ていればエントリー出来ていたポイントがあった。
ダウカウント次第で狙う波は変わると言う事がわかった。
もっと精度の高いダウカウントを書けるようにしなければいけない。
来週からは、上記を意識して環境認識・トレード日誌を書いていく。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
ユーロドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録していってください。
- 質より量が大事です
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください。
- トレード日誌はまず慣れていくことが大切なので気負いせずに、好きに書いてください。

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