今週の指標・休場
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目標・注意点
- 塾長と同じダウカウントが書けるようになる。
- トレンド転換シグナルを見つけられるようになる。
- 市場参加者が意識するポイントに水平線を引けるようになる。
- 4時間足の波を意識する。
- 移動平均線の向き、位置を意識する。
- 波の言語化を統一する。
- ダウカウントと水平線の整合性。
- 勢力の使い分け。
- トレンドフォローに徹する。
- まずは、月間100pipsを目指す。
- ダウカウントと環境認識に終わりはない。
入塾した理由
・優位性のあるポイントでトレードができるスキルを身に着けるため
・リスクリワードの良いトレードスキルを学ぶため
・ロットを張れるトレーダーになるため
将来の夢
・専業トレーダーになり経済的な自由と時間を得る
・趣味である高級ロードバイク(S-WORKS TARMAC SL8)を手に入れる
・両親に温泉旅行に行かせてあげたい
・両親が元気なうちに住みやすいマンションを買ってあげる
・欲しい物を値段を気にすることなく買える人間になりたい
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下
波の状況:トレンド転換シグナルが出て下落の波の途中
水平線:青水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:横向き
日足
方向:上
波の状況:トレンド転換シグナルが出て上昇の波の途中
水平線:黄色水平線の下には押し目買い勢力がいる
MA:下向き

4時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
水平線:オレンジ水平線の下には押し目買い勢力がいる
MA:上向き
1時間足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
水平線:緑水平線の下には押し目買い勢力がいる
MA:上向き
【今日のシナリオ】
日足、4時間足ともにトレンド転換シグナルが出たので押し目をつけてきたら買っていきたい。

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
値動きはほとんど無く何もできない状況。
ユーロドル

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
水平線:青水平線の下には押し目買い勢力がいる
MA:横向き
日足
方向:下
波の状況:トレンド転換シグナルが出て下落の波の途中
水平線:黄色水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
水平線:オレンジ水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き
1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
水平線:緑水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き
【今日のシナリオ】
4時間足が戻りをつけてきたら売っていきたいが、その手前で日足の戻り売りが入る可能性もある。
ただ、すぐ下には週足の押し目買い勢力がいるので注意が必要。

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
4時間足は戻りを全くつけずに下落していった。
週足水平線まで押しをつけてきたので、ここから週足の買いが来るのか様子見。
ポンドドル

週足
方向:上
波の状況:上昇の波の途中
水平線:青水平線の下には押し目買い勢力がいる
MA:横向き
日足
方向:下
波の状況:トレンド転換シグナルが出て下落の波の途中
水平線:黄色水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き

4時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
水平線:オレンジ水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き
1時間足
方向:下
波の状況:下落の波の途中
水平線:緑水平線の上には戻り売り勢力がいる
MA:下向き
【今日のシナリオ】
昨日かなり下落したが、今日もどこまで下落していくのか分からないので様子見。

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
4時間足は戻りを全くつけずに下落していった。
週足はこのまま確定すれば押しすぎている状況。
今日の気づき
- 今日2回目の添削があった。 自分では1時間足がトレンド転換シグナルが出てからでないとエントリーできないと思っていたが、トレンド転換シグナルが出ていなくても存在確認(市場参加者がいる・止めている・反応している)をした後の高値・安値越えでエントリーできることが分かった。
- 今日気づいたことは何でも記録していってください。
- 質より量が大事です
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください。
- トレード日誌はまず慣れていくことが大切なので気負いせずに、好きに書いてください。

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