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目次
今週の振り返り
- 今月は7万通貨でトレードする (損切が狭い時は10万通貨に上げてみる)
- 勝トレードもトレード日誌に書いていくこと
どこでエントリーして、どこで利確したかを書き残しておく - シナリオには出やすい波のことだけではなく、必ずリスクも書くようしていく
- 間延びしたチャートはダウカウントが分かりずらく苦手意識があったが、グランビルするまで追っていくようにする
- 押し目買い・戻り売りが来そうなところでも移動平均線の角度に気を付けること
- トレードのストライクゾーンを広げていく
- ダウカウントは1つだけに絞らず、何通りかのダウカウントを考えていく必要がある
- 仕事であまりチャートが見れないので面談で塾長が言っていた逆指値注文を活用してみる
・チャートをしっかり見ていかないといけない
・環境認識は100%じゃないといけない
塾長添削からの今後の課題
・シナリオにリスクを書く
・エントリー前に環境認識とシナリオを読み返す
・グランビルを判断材料として使う
・週足を恐れすぎず、4時間の波を追う
・エントリーの瞬間こそダウカウントをする
・環境認識・エントリー・決済すべてでダウカウントを徹底する
・間延びを嫌がらず、グランビルするところまで追う
・現在のストライクゾーンを広げる
・勝ちトレードも必ずトレード日誌に残す
・連敗したときにトレード日誌を読み返し、自分を立て直す
- 朝の環境認識・トレード日誌の習慣化はできるようになってきた。
- 相場の方向、勢力の使い分け、波の言語化の統一はできるようになってきていると思う。
- ダウカウントと水平線に関してはまだ全然自信が持てないので練習するしかない。
- ダウカウントを書くときに無意識にヒゲを折る癖がついていたので改善する。
- ダウカウントが複数パターン無いのか考えてみる。
- 自分が狙っている4時間足の波が何時くらいに出やすいのかダウカウントで見つける。
- 日足上昇の波の途中は4時間足のトレンドを追いかけていく。
- 水平線の引く位置を実体かヒゲ先かで迷うときはチャートの左を見れば引きやすくなる。
大きな資金が入ったところ(大陽線・大陰線)にも水平線を引くと効きやすい。 - どりぎばで狙いたい波はレのような波ではなくNの波を狙っていく。
- 1時間足チャートで4時間足のダウカウントが見れるようになると相場が見れるようになる。
- 間延び・全戻しのダウカウントを考えていく。 (応用)
- トレーダーは波に乗ることが仕事なので今後は波が出るシナリオを優先に考え、リスクはそのあと考えて
いく。
押し目買い勢力がいる→次の波が出やすい→何時頃か→エントリーポイントはどこか→リスクは何か→入るかどうか判断する - 攻防ラインの途中で抜けていくところは騙しになりやすいので注意。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
ユーロドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
ポンドドル

週足・日足

4時間足・1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録していってください。
- 質より量が大事です
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください。
- トレード日誌はまず慣れていくことが大切なので気負いせずに、好きに書いてください。

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