週末ひとり反省会 2026年6/8~6/12

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目次

               今週の振り返り

  • 自分自身でも環境認識の基礎は出来てきている感覚、手応えはある。

  • 自分で書いたダウカウント・水平線にまだ自信が持てない。
    特に水平線はピッタリ効いている時もあれば効いていない時も多いように感じる。
    もっと精度を上げていきたい。

  • 環境認識でのシナリオでリスクばかりを考えすぎてしまい、これから出やすい波のことを軽視していた。
    トレーダーは波に乗ることが仕事なので今後は波が出るシナリオを優先に考え、リスクはそのあと考えていく。

    押し目買い勢力がいる次の波が出やすい何時頃かエントリーポイントはどこかリスクは何か入るかどうか判断する

    リスクだけを見てしまうと取れる波まで見逃してしまう。

  • 6/11のUSDJPY1時間足チャートでの一方向なローソク足をダウカウントが綺麗に成立していない場所で無理やり書いてしまった。
    この場合、ダウカウントに違和感がある時は勢力がいると断定するのではなくまだ暫定なので時間経過を待つと言語化する。

  • テクニカルのことだけではなく自分がどう思っているのかなどの気持ちも言語化していく。


    チャートをしっかり見ていかないといけない。
  • 朝の環境認識・トレード日誌の習慣化はできるようになってきた。

  • 相場の方向勢力の使い分け波の言語化の統一はできるようになってきていると思う。

  • ダウカウント水平線に関してはまだ全然自信が持てないので練習するしかない。

  • ダウカウントを書くときに無意識にヒゲを折る癖がついていたので改善する。

  • ダウカウントが複数パターン無いのか考えてみる。

  • 自分が狙っている4時間足の波が何時くらいに出やすいのかダウカウントで見つける。

  • 日足上昇の波の途中4時間足のトレンドを追いかけていく。

  • 水平線の引く位置を実体かヒゲ先かで迷うときはチャートの左を見れば引きやすくなる。
    大きな資金が入ったところ(大陽線・大陰線)にも水平線を引くと効きやすい。

  • どりぎばで狙いたい波はレのような波ではなくNの波を狙っていく。

  • 1時間足チャート4時間足のダウカウントが見れるようになると相場が見れるようになる。

  • 間延び・全戻しのダウカウントを考えていく。 (応用)

  • トレーダーは波に乗ることが仕事なので今後は波が出るシナリオを優先に考え、リスクはそのあと考えて
    いく。
    押し目買い勢力がいる次の波が出やすい何時頃かエントリーポイントはどこかリスクは何か入るかどうか判断する
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足日足

4時間足1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)

ユーロドル

週足日足

4時間足1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)

ポンドドル

週足日足

4時間足1時間足

今日の振り返り(環境認識時点では不要)

今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録していってください。
  • 質より量が大事です
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください。
  • トレード日誌はまず慣れていくことが大切なので気負いせずに、好きに書いてください。
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